食育新聞とは?

Overview

食育新聞の概要

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【発 行】
年6回(2月、4月、6月、8月、10月、12月の19日)
【部 数】
約105,000部
【配 布】
①札幌市内の小学校経由で配布
小学校→児童→保護者(教職員含む) (約93,000部)
※札幌市内の小学生は89,837人+教職員 5,640人(2019.5現在)
②道内のスーパーマーケット(ホクレンショップ・Aコープ ※一部店舗は除く)
③道内の北洋銀行
④市内児童会館へ送付 (約2,100部)
⑤その他 (北海道庁、関係団体など)
【仕 様】
● サイズ・ページ / タブロイド版 8ページ (天地382mm×左右273mm)
● 紙 / イージス 64g/㎡
● カラー / オールカラー
● 段数 / 8段構成

5つの特徴

  • 1.食育に特化したフリーペーパー

    食育基本法が制定される前から、小学校内での料理教室等の子どもたちの食を守る取り組みを行っていた経緯もあり、食育をテーマにした記事を中心に展開しております。

  • 2.札幌市教育委員会協力

    “情報提供”という形で、札幌市教育委員会(栄養指導担当部署)からご協力をいただいております。

  • 3.札幌市内の小学校(198校)に配布(※2020年2月時点)

    札幌市内の小学校経由で子どもたちから保護者へ配布いただく媒体です。
    家庭での食育活動を応援する媒体として認知されております。
    ルビをふるなど子どもでも読める紙面づくりを行っております。

  • 4.道内スーパーマーケットにも設置

    小学校に加えて、スーパーマーケット(ホクレンショップ、Aコープ)にも設置していただくことにより、食育に興味のある幅広い生活者へも情報発信できます。

  • 5.食の専門家によるアドバイザー委員会

    管理栄養士、料理研究家、大学の先生など、あらゆる分野の食の専門家による監修委員会を編成。定期的にディスカッション・ワークショップを行い、紙面のクオリティ向上に取り組んでおります。